Moselle Luxembourgeoise

Vignobles Schumacher-Knepper 2021

モーゼル ルクセンブルジョワーズ / ヴィニョーブル シューマッハー・ネッパー

luxembourg

FEATURES

フルーティでエレガント、料理に寄り添う爽やかな白ワイン

近年注目度が増している、フランスとドイツの国境に接する国 ルクセンブルクのワイン。その中でも特に人気のあるブドウ品種である「リースリング」から生まれた白ワインをご用意いたしました。

青リンゴやピーチ、白い花の華やかな香り、果実のまろやかさと伸びやかで美しい酸味が魅力。フレッシュでフルーティーな味わいを楽しめます。

隣国の食文化の影響を受けており、ソーセージやフランス・アルザス地方とドイツの郷土料理でもあるザワークラウトとの相性は抜群です。ぜひお料理と合わせてお楽しみください。

STORY

WINE MAKER

WINE MAKER

生産から販売、流通までを全てワイナリー自身で行っている、1714年から続く家族経営の独立系ワイナリー。
現在10代目となるフランク シューマッハとその妹のマルティーヌによってルクセンブルクの伝統的なブドウ品種の全てを生産し、手摘み収穫と伝統的な醸造法によりワインを造っています。
10ヘクタールのブドウ畑は全て、ルクセンブルクで最も有名なワイン産地の1つであるウィントランジ村のフェルスベルクの丘にあり、中でもリースリングとピノ・グリは1965年に両ぶどうの良質な畑を購入した当時のオリジナルラベルデザインのまま販売しています。

SPECIFICATIONS

生産者 ヴィニョーブル シューマッハー・ネッパー
生産地 モーゼル ルクセンブルジョワーズ
生産年 2021年
ぶどう品種 リースリング
提供温度 6-10℃
アルコール度数 12.5%
フードペアリング ボイルソーセージ マスタード添え、ザワークラウト

味わいの特徴

辛口
甘口
さわやか
まろやか
軽やか
しっかり
酸味弱
酸味強
ライトボディ
フルボディ